豊田市ワークショップのご報告
2008.08.28 Thursday
さて遅くなってしまいました。
豊田市で開催したワークショップのご報告です!
2006年10月15日。
豊田市環境学習施設に「eco-T」という愛称が決まったときから、
担当者の坂本さんが「ずっとやりたかった」おっしゃってくださったTシャツアート展。
本展赤坂会場の開催直前にお電話を頂きまして「どんな形で開催が可能か?」など、何度も何度もメールで打ち合せながら、いよいよ実現の日を迎えました。
私たちが現地入りしたのはワークショップの日(8/23-24)だけなんですが
会場は、8/16〜展示が始まっており、
郵送で搬入したTシャツや備品などは、eco-Tのスタッフの方々と、市民ボランティアの方々の手でこんな風にステキな展示になっていました(感謝)

eco-Tの坂本さんは、とても親切&丁寧に対応してくださり、
とても良いワークショップが出来たのではないかと思います。
-------------
それでは初日、8/23のワークショップの様子をご紹介します
8/23 午後現地入り。
簡単な打ち合わせと準備を済ませ、さて、いよいよワークショップ開催。
竹本と、同行の鈴木氏と、理想科学の茅守さんの挨拶。(JILLAの簡単な説明と、JMAATシャツアート展の説明、布絵の具(理想スクリーンインク)の説明をして、いよいよスタート。
こちらは、理想科学の茅守さん。
先日のTシャツラブサミットでTシャツアート展派遣のスタッフが
デモンストレーションで描いた似顔絵Tシャツを着て。
どっちが本物か見間違う程よく似ていて、色といい、表情といい、
写真で見るより、うんとステキなイラストでした。

まずは、5メートルの布に、みんなで絵を描きました。
最初はみんな遠慮がちなので、緊張をほぐし、心を解放する時間。
これをすると、お子さんたちの線が伸び伸びするんですよね。

今回はお父さん、お母さんも非常に熱心で
「もっとやれ」「もっと大胆に」と
足も手も絵の具にまみれて遊ぶ子供の姿に目を細めていらっしゃいました。
eco-Tさんは、エコバッグを沢山ご用意されていて
参加料を払うともれなく無地のエコバッグがついて来るんです。
今回は市民ボランティアの熟女軍団も沢山参加してくださり
「持ち歩けるオリジナルバッグ」づくりに専念されておりました。

絵手紙風の味のある絵もあれば、庭の葉っぱなどに色を付けてペタペタ。
葉脈が、とても綺麗でした。
子供達はと言うと、
最初のもじもじから解放されて、布の隙間を埋めるように
思い思いの絵を描いています。

こんなステキなのが出来ました♪

パパも、持参のTシャツにお絵描き。

親子でパチリ

こちらはレゲエ風でしょうか

お友達とパチリ

みんなでパチリ

このママさんは、ただ者ではない??

息子さんの為のオーガニックTシャツには、可愛いカブトムシ
エコバッグには、これまたやんちゃそうなワニ!
下絵も構図も事前にバッチリ準備されていて、それはもう熱心に描かれていました。
どこにも売ってない「とっておきの一枚」。
長くなったので、8/24の様子は次回ご紹介します!!
(両日の様子は、アルバムにも近日掲載予定)
ステキな企画をご相談くださった「eco-T」坂本さま
楽しいインクをご提供くださった理想科学の茅守さま、大変ありがとうございました!
おかげさまで、こうしてまた笑顔溢れる写真が増えました♪
ありがとうございました。
PS:
夕方からは、美味しい手羽先、エビフリャ〜をご一緒させて頂き
エコについて、ワークショップについて、子供の知育について、アートの可能性など、話のつきない楽しい時間を過ごさせて頂きました。
豊田市で開催したワークショップのご報告です!
2006年10月15日。
豊田市環境学習施設に「eco-T」という愛称が決まったときから、
担当者の坂本さんが「ずっとやりたかった」おっしゃってくださったTシャツアート展。
本展赤坂会場の開催直前にお電話を頂きまして「どんな形で開催が可能か?」など、何度も何度もメールで打ち合せながら、いよいよ実現の日を迎えました。
私たちが現地入りしたのはワークショップの日(8/23-24)だけなんですが
会場は、8/16〜展示が始まっており、
郵送で搬入したTシャツや備品などは、eco-Tのスタッフの方々と、市民ボランティアの方々の手でこんな風にステキな展示になっていました(感謝)

eco-Tの坂本さんは、とても親切&丁寧に対応してくださり、
とても良いワークショップが出来たのではないかと思います。
-------------
それでは初日、8/23のワークショップの様子をご紹介します
8/23 午後現地入り。
簡単な打ち合わせと準備を済ませ、さて、いよいよワークショップ開催。
竹本と、同行の鈴木氏と、理想科学の茅守さんの挨拶。(JILLAの簡単な説明と、JMAATシャツアート展の説明、布絵の具(理想スクリーンインク)の説明をして、いよいよスタート。
こちらは、理想科学の茅守さん。
先日のTシャツラブサミットでTシャツアート展派遣のスタッフが
デモンストレーションで描いた似顔絵Tシャツを着て。
どっちが本物か見間違う程よく似ていて、色といい、表情といい、
写真で見るより、うんとステキなイラストでした。

まずは、5メートルの布に、みんなで絵を描きました。
最初はみんな遠慮がちなので、緊張をほぐし、心を解放する時間。
これをすると、お子さんたちの線が伸び伸びするんですよね。

今回はお父さん、お母さんも非常に熱心で
「もっとやれ」「もっと大胆に」と
足も手も絵の具にまみれて遊ぶ子供の姿に目を細めていらっしゃいました。
eco-Tさんは、エコバッグを沢山ご用意されていて
参加料を払うともれなく無地のエコバッグがついて来るんです。
今回は市民ボランティアの熟女軍団も沢山参加してくださり
「持ち歩けるオリジナルバッグ」づくりに専念されておりました。

絵手紙風の味のある絵もあれば、庭の葉っぱなどに色を付けてペタペタ。
葉脈が、とても綺麗でした。
子供達はと言うと、
最初のもじもじから解放されて、布の隙間を埋めるように
思い思いの絵を描いています。

こんなステキなのが出来ました♪

パパも、持参のTシャツにお絵描き。

親子でパチリ

こちらはレゲエ風でしょうか

お友達とパチリ

みんなでパチリ

このママさんは、ただ者ではない??

息子さんの為のオーガニックTシャツには、可愛いカブトムシ
エコバッグには、これまたやんちゃそうなワニ!
下絵も構図も事前にバッチリ準備されていて、それはもう熱心に描かれていました。
どこにも売ってない「とっておきの一枚」。
長くなったので、8/24の様子は次回ご紹介します!!
(両日の様子は、アルバムにも近日掲載予定)
ステキな企画をご相談くださった「eco-T」坂本さま
楽しいインクをご提供くださった理想科学の茅守さま、大変ありがとうございました!
おかげさまで、こうしてまた笑顔溢れる写真が増えました♪
ありがとうございました。
PS:
夕方からは、美味しい手羽先、エビフリャ〜をご一緒させて頂き
エコについて、ワークショップについて、子供の知育について、アートの可能性など、話のつきない楽しい時間を過ごさせて頂きました。
posted by: JMAA事務局@kaimoto | Tシャツアート展 | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0) |






